2009年12月17日木曜日

Nike Waffle RacerⅡ


スニーカーって、いつも気づくといつも同じのを履いてたりする。
いくつもあるのに、同じのを選ぶ。
それはきっと履き心地が良いから、自分に合ってて楽だから。

私のそんな一足。
凄く履きやすくて気に入っている、ワッフルレーサー。
ナイキと言えばこのカラーリングっていうイメージ。

まだ中学生の頃、ビンテージスニーカーとか結構流行っていましたね。
当然高くて買えないし、マニアになるほど熱心ではなかったので手は出しませんでした。

結果、こうして復刻版が出てきて買える。
デザインを踏襲しつつ新品で使える。
ナローなデザインが好きな私には、こういう復刻はとても嬉しい。
今でも売っているみたいなので、定番となっているんだろうか。
だとしたら、凄くいい。



2009年12月12日土曜日

IDIOM 2.5L CONTINUUM PANTS


物との出会いも縁。
まさかと思って一瞬目を疑ってしまうような、嬉しい出会い。
それは、セール品。
貧乏性である。いや、貧乏なのである。
まぁいい。

スノボ3年目となる今シーズンは、パンツが欲しいなと思っていた。
元登山部(ヘタレ)の浅知恵では、素材はやっぱりGore-Texがいい。

ついこの前、ぶらっと寄った近所のスノボ/サーフショップ。
セールエリアが奥~~~の方にあった。
何の気なしに、
「なに、9800円か、なんかあるかな」
と見てみる。

え!?
うそ、IDIOMじゃん。え、なに、9800円なの?

正直申しますと、非常に金欠状態が続いておりますので買う気など無かったのですが、
これには思わずシビレまして、カードにて購入を決意したのです。
gore-texでなくても、最新モデルでなくても、IDIOM。

今からスノボ初すべりが非常に楽しみだ。

森のボーダーシャツ ブルーベリー×グレー 



つか、またほぼ日かよっ!
しかし、これで一旦打ち止め予定です。

ほぼ日の森のボーダーシャツ
ボーダーで森!?みたいな気分になるのは当然で、普通ならマリン、海である。
そのあたりのコンセプトも面白くてコンテンツの一つになってしまうのが、ほぼ日の凄いところ。

これもハラマキ同様、信頼の出来る素材なんでしょう。
とてもストレスのない着心地です。
服はデザインも大切ですが、着心地がいいのが大前提であって欲しい。
それに、このボーダーのように生地がしっかりしていて、永く着れる物。
ずっと使えるし、使いたいと思えるものがいいと思います。

まだ着ていませんが、きっと沢山着る事になるでしょう。



champion×OSHMAN'S Reveersible Dot Long Tshirt


とあるblogで紹介していた物を見て、買ってしまった。
champion×OSHMAN'S の長袖Tシャツ。
しかもリバーシブル。

この方の記事だと一度販売をやめていたようだが、ちょうどサイトを除いたら売っていた。
私は紫が好きなので、このチラッ感は結構タマらない。

しかしなんと言っても素材がいい!
Tシャツとは言え、柔らかいスウェットのような感じ。
暖かいし、肌触りが凄くいい。
こういう気持ちのいい製品はとても良いと思うので、継続して作り続けてほしい。
一家に数枚あっても損はしないでしょうね。



それにしても、このタグの処理は何とかならないんだろうか。
わざとなのか??



ほぼ日はらまき2個目 "手裏剣格子"


ほぼ日ストアにて腹巻きを追加で購入してしまった。
それはこの前買ったやつが凄く気持ち良かったからだ。

本当は出掛ける時と寝る時、どちらの場合も着けておきたいのだが、
一個しかないと着回すのにちょっと抵抗がある。
寝る時は寝る用が良いかなと思う。

そう言うことで今回新たに手裏剣格子柄を購入した。
冬の素材ということで前のとちょっと違う。
まだ使用していないが、絶対に良いに決まっているさ!



Beauty;Beast BlockCheck Felt Pants


BeautyBeastの懐かしいパンツ。
ちょうど裏原という言葉が呼ばれ始めた頃かも知れない。
私は高校生から専門学生の時だったと思う。
あの頃から原宿のスタイルっていうのがもの凄く変化したような気がする。
かなり奇抜な(当時目線で見ても)服装でみんな歩いてた。
nowhereが出来た頃はそんなでもなかったと思うが、裏原と呼ばれるようになったのも、いきなり活気づいたあのド派手な時代があったからだと思う。

そんなどうでもいい昔話は置いといて。
このパンツはフェルト素材で非常に暖かいし、なんと行ってもチェックの色合いが素敵だ。
冬物にふさわしく、クリスマスカラーである。
その色の組み合わせとフェルトの素材感で、個人的にかなり好きな雰囲気である。
着ないのにずっと手元に置いておいた。
のだが、手放した。

つまり、金がねぇのである。



Oakley x Fragment Design O Frame


こんなモデルが出ている。
さすがHF。
遊びでやっているカスタマイズをメーカー純正にしてリリースするという・・・
彼のコラボレーションって、裏原文化がどうのってレベルの遙か上にまで昇華している。
面白いですね。
Oakley x Fragment Design O Frame

私は以前HFのblogで彼が持ってたO-Frameの真似をして、ゴーグルを作った。
まだそれを使っている。
あとで紹介してみよう。